2025年10月17日

久し振りの米津玄師(笑)

米津玄師 × 宇多田ヒカル - JANE DOE対談


米津玄師, 宇多田ヒカル Kenshi Yonezu, Hikaru Utada - JANE DOE
posted by ハンモック at 18:22| Comment(0) | 芸能・書籍・天体

2025年10月15日

凄艶な女心

東劇で月一歌舞伎を観てきました。
10月は「源氏物語 六条御息所の巻」でした。

玉三郎×染五郎で魅せる究極の恋物語
話題の舞台を映画館で!

坂東玉三郎の演じる六条御息所の、凄艶な女心に魅了されてしまいました。

ランチは築地場外で、と思っていたのですが、、、
結局、築地本願寺内にある「紫水」という和食店で頂きました。
門前そばがとても美味しかったです。

シネマ歌舞伎




posted by ハンモック at 00:00| Comment(0) | 芸能・書籍・天体

2025年09月17日

人間の証明

下書きに眠っていた記事を掘り起こしてきました。
多分、、、小説家の森村誠一氏が、 2023年7月24日に亡くなりました。90歳でした。
・・・のニュースを見て書き留めたのでしょう?
そしてそのまま放置していたのでは?? 下書きの日付が2023年7月になっています(笑)

人間の証明のテーマ

この曲好きだったな〜〜♪

ジョー 山中は、日本のミュージシャン・俳優・プロボクサー。
プロボクサーでもあったのですね。

ぼくの帽子 原詩 西条八十

母さん、僕のあの帽子、どうしたんでせうね?
ええ、夏、碓氷(うすい)から霧積(きりづみ)へゆくみちで、
谷底へ落としたあの麦わら帽子ですよ。

そしてもう一つ
同じく・・角川映画 原作、森村誠一

野生の証明

高倉健主演、薬師丸ひろ子デビュー作です


posted by ハンモック at 12:08| Comment(0) | 芸能・書籍・天体

2025年08月29日

国宝

『国宝』公開記念特番【大ヒット上映中】


映画「国宝」を見てきました。2度目です。


前回はお友達と3人で、「ドリンク(Sサイズ)、ポップコーン(Sサイズ)セット引換券付きシネマチケット」1,400円をイオンカード(ミニオンズ・デザイン)で購入して行ったのですが・・・
この「Sサイズ」って・・「スペッシャル」の「S」なのでしょうか?
ポップコーンが思っていたよりかなり大きくって、、、3人で一つにしても余りそうでした〜〜!!

そして結局映画に夢中になってしまって、ほとんど手を付けないまま、自宅まで持ち帰りました(笑) 
今回は学習しましたので、チケットのみ購入で 

最後クレジットと共に流れてきた曲
 【主題歌MV】 映画『国宝』|主題歌「Luminance」
  原摩利彦 feat. 井口 理(King Gnu) 

大好きな井口理さんの歌声に魅了されつつ、見終わった映像を思い浮かべながら、、、、良いひと時でした。

9月には東劇へ、シネマ歌舞伎「源氏物語源氏物語 六条御息所の巻」を見に行く予定です。


帰りにパチリした、うろこ雲と飛行機

01_20250830205512199.jpg

02_20250830205515c8e.jpg

03_2025083020551710e.jpg



posted by ハンモック at 00:00| Comment(0) | 芸能・書籍・天体

2025年08月17日

こんなもの見っけ!♪

 The BOOM - 島唄 ( Live )

  

 玉置浩二(安全地帯)/夏の終りのハーモニー 



posted by ハンモック at 23:44| Comment(0) | 芸能・書籍・天体

2025年07月19日

シネマ歌舞伎

確かコロナ過の時にもシニア歌舞伎について取り上げていたな〜〜って思って、検索かけてみました。

ありました  

古典芸術 早替りの舞台裏


巣ごもりシアター (2020年5月)は配信されなくなっていましたが、シニア歌舞伎について取り上げていました。
リンク先に行ってみましたら、先日見てきました「京鹿子娘二人道成寺」も「鷺娘/日高川入相花王」も、現在上映中の作品の数々が表示されました!!

チャンネル登録してしまった♬ 
 ・・・ともありましたが・・・私のいつものこと?(笑) 登録したことを、もうすっかり忘れ去っていました。。。(ノ∀`*)ペチ 
 リンク先をクリックしてみましたら、隈取りについてYouTubeにアップされていました。  



posted by ハンモック at 19:50| Comment(0) | 芸能・書籍・天体

2025年03月14日

「コーダ」のぼくが見る世界―聴こえない親のもとに生まれて

友だちから
書籍「コーダ」のぼくが見る世界―聴こえない親のもとに生まれて
・・をお借りしました。

コーダ★宮城県の小さな港町、五十嵐家に男の子が生まれた。祖父母、両親は、“大”と名付けて誕生を喜ぶ。ほかの家庭と少しだけ違っていたのは、両親の耳がきこえないこと。幼い大にとっては、大好きな母の“通訳”をすることも“ふつう”の楽しい日常だった。しかし次第に、周りから特別視されることに戸惑い、苛立ち、母の明るささえ疎ましくなる。心を持て余したまま20歳になり、逃げるように東京へ旅立つ大だったが・・・。

読み終えて、人それぞれ独自の世界に生きているのだな〜〜と感じました。

また、最後の方で作者の方が、「人はひとりでは生きていけない。誰かからの影響を受け、あるいは影響を与え、ときには感化されたり、励まされたりし合いながら、この社会の中で生きている。」・・・と書かれていましたが、「うんうん」と頷いてしまいました。

昨年「僕が生きてる、ふたつの世界」として映画化され、9月20日(金)より全国順次公開されているみたいで、今現在は東京「早稲田松竹」で3/8(土)〜3/14(金)、神奈川「シネコヤ」で3/12(水)〜3/16(日)で上映されているみたいで

ちょっと気が付くのが遅すぎましたね!

ということで、ネット配信されていないか調べてみました。

U-NEXT「ぼくが生きてる、ふたつの世界」

「Netflix」吉沢亮主演『ぼくが生きてる、ふたつの世界』3.20より見放題独占配信決定!

テーマソング 「letters」 も、とても素敵です。 



posted by ハンモック at 16:42| Comment(0) | 芸能・書籍・天体

2025年01月20日

米津玄師 - 灰色と青 ( + 菅田将暉 ) 2018 (Live)

今更ながらですが、こんな映像を見つけました。

大好きな二人の、Liveでの映像です。


米津玄師がツアー「米津玄師 2017 TOUR / Fogbound」のファイナルを、1月10日に武道館公演にて迎えました。


このツアーファイナルには菅田将暉もステージに登場し、米津の最新アルバム『BOOTLEG』収録の“灰色と青(+菅田将暉)”をふたりで披露する一幕も。

同曲は昨年、米津から「どうしても菅田君とこういう曲がやりたい!」と熱量あるオファーをし、タッグが実現。MVが公開されると24時間以内に100万回再生を突破するなど、大きな話題になりました。

米津玄師×菅田将暉の奇跡のタッグが生んだ名曲“灰色と青”、MV公開から武道館での共演までの歩み



過去の記事


コラボ




posted by ハンモック at 00:00| Comment(0) | 芸能・書籍・天体

2024年12月05日

月と金星

12月5日:月齢4の細い月と宵の明星の金星が、南西の空で接近します。
・・・とのことでしたが・・・
自宅のベランダからでは、屋根越しの写真しか撮れません。
今日はそんなに寒くはなかったので、スマホ片手にベストショットを探しに、家の周りを徘徊(笑)

近くに結構大きくて、私のお気に入りのあけぼの杉がある公園があります。 その場所が良いかな?・・と思ったのですが・・なんかひっそりとしていて怖そう!
・・・と思いつつ、公園の入り口まで来ましたら、何故かぽつりぽつりと人影が・・・!? 中学生かな? 高校生かな? 
考えてみましたら、周りは薄暗かったけど、まだ6時過ぎ。

ちょっとボケボケです(お月様が「月齢4の細い月」には見えません)が・・・あけぼの杉越しの月と金星が撮れました(^^♪

月と金星




posted by ハンモック at 19:00| Comment(0) | 芸能・書籍・天体

2024年10月16日

映画『八犬伝』

先日アサイチに、内野 聖陽さんが出演されていました。
映画『八犬伝』に、葛飾北斎役として出演されているみたいです。

スクリーンショット 2024-10-16 104110

原作 山田風太郎
1922年兵庫県生まれ。東京医科大学卒。47年「達磨峠の事件」で作家デビュー。その後、58年『甲賀忍法帖』を発表し忍法ブームに火を付けた。01年没。
本映画の原作「八犬傳」は1982年8月30日から朝日新聞 夕刊に全359回に亘って連載された後、1983年に書籍化された。(現在は『八犬伝 上・下』として角川文庫より刊行)

世界に誇る日本ファンタジーの原点 「八犬伝」実写映画化!
里見家の呪いを解くため、八つの珠に引き寄せられた八人の剣士の運命をダイナミックなVFXで描く「八犬伝パート」と、その物語を生み出す作家・滝沢馬琴と、浮世絵師・葛飾北斎の奇妙な友情を通じて描かれる「創作パート」が交錯する新たな『八犬伝』。
失明してもなお、口述筆記で書き続け、28年の歳月を費やし106冊という超大作を書き上げた馬琴の偉業は、日本文学史上最大の奇跡として今なお語り継がれる。

主人公の滝沢馬琴に役所葛飾北斎に内野聖陽、八犬士の運命を握る伏姫(ふせひめ)に土屋太鳳、馬琴の息子である宗伯に磯村勇斗、宗伯の妻、お路に黒木華、馬琴の妻、お百に寺島しのぶと実力派キャストが集結。

監督は『ピンポン』(02)や「鋼の錬金術師」シリーズの曽利文彦が務める。

・・・とありました。

10月25日 劇場公開 だそうです。
久し振りに映画館へ! 楽しみ〜〜(^^♪


posted by ハンモック at 10:46| Comment(0) | 芸能・書籍・天体