2025年10月17日
久し振りの米津玄師(笑)
米津玄師, 宇多田ヒカル Kenshi Yonezu, Hikaru Utada - JANE DOE
2025年10月15日
2025年09月17日
人間の証明
この曲好きだったな〜〜♪
ジョー 山中は、日本のミュージシャン・俳優・プロボクサー。
プロボクサーでもあったのですね。
ぼくの帽子 原詩 西条八十
母さん、僕のあの帽子、どうしたんでせうね?
ええ、夏、碓氷(うすい)から霧積(きりづみ)へゆくみちで、
谷底へ落としたあの麦わら帽子ですよ。
同じく・・角川映画 原作、森村誠一
野生の証明
2025年08月29日
国宝
ポップコーンが思っていたよりかなり大きくって、、、3人で一つにしても余りそうでした〜〜!!
大好きな井口理さんの歌声に魅了されつつ、見終わった映像を思い浮かべながら、、、、良いひと時でした。
9月には東劇へ、シネマ歌舞伎「源氏物語源氏物語 六条御息所の巻」を見に行く予定です。
帰りにパチリした、うろこ雲と飛行機
2025年08月17日
こんなもの見っけ!♪
玉置浩二(安全地帯)/夏の終りのハーモニー
2025年07月19日
シネマ歌舞伎
古典芸術 早替りの舞台裏
2025年03月14日
「コーダ」のぼくが見る世界―聴こえない親のもとに生まれて
書籍「コーダ」のぼくが見る世界―聴こえない親のもとに生まれて
・・をお借りしました。
★宮城県の小さな港町、五十嵐家に男の子が生まれた。祖父母、両親は、“大”と名付けて誕生を喜ぶ。ほかの家庭と少しだけ違っていたのは、両親の耳がきこえないこと。幼い大にとっては、大好きな母の“通訳”をすることも“ふつう”の楽しい日常だった。しかし次第に、周りから特別視されることに戸惑い、苛立ち、母の明るささえ疎ましくなる。心を持て余したまま20歳になり、逃げるように東京へ旅立つ大だったが・・・。
読み終えて、人それぞれ独自の世界に生きているのだな〜〜と感じました。
また、最後の方で作者の方が、「人はひとりでは生きていけない。誰かからの影響を受け、あるいは影響を与え、ときには感化されたり、励まされたりし合いながら、この社会の中で生きている。」・・・と書かれていましたが、「うんうん」と頷いてしまいました。
昨年「僕が生きてる、ふたつの世界」として映画化され、9月20日(金)より全国順次公開されているみたいで、今現在は東京「早稲田松竹」で3/8(土)〜3/14(金)、神奈川「シネコヤ」で3/12(水)〜3/16(日)で上映されているみたいで
ちょっと気が付くのが遅すぎましたね!
ということで、ネット配信されていないか調べてみました。
「Netflix」吉沢亮主演『ぼくが生きてる、ふたつの世界』3.20より見放題独占配信決定!
テーマソング 「letters」 も、とても素敵です。
2025年01月20日
米津玄師 - 灰色と青 ( + 菅田将暉 ) 2018 (Live)
今更ながらですが、こんな映像を見つけました。
大好きな二人の、Liveでの映像です。
米津玄師がツアー「米津玄師 2017 TOUR / Fogbound」のファイナルを、1月10日に武道館公演にて迎えました。
このツアーファイナルには菅田将暉もステージに登場し、米津の最新アルバム『BOOTLEG』収録の“灰色と青(+菅田将暉)”をふたりで披露する一幕も。
同曲は昨年、米津から「どうしても菅田君とこういう曲がやりたい!」と熱量あるオファーをし、タッグが実現。MVが公開されると24時間以内に100万回再生を突破するなど、大きな話題になりました。
米津玄師×菅田将暉の奇跡のタッグが生んだ名曲“灰色と青”、MV公開から武道館での共演までの歩み
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